

東京理科大学大学案内
取材・ライティング協力の件
東京理科大学様の大学案内の制作に協力させていただいています。2026年度版では、パートナー企業であるコンセントからの依頼を受け、「現役学生」「留学経験者」「内定者」などに対するインタビューコンテンツ計39本の制作を担当。一部はオンライン取材から担当しています。
東京理科大学大学案内の取材・ライティング協力
Episode 03|
制作業務が多岐にわたる本案件は、例年、パートナー企業のコンセントが全体の企画編集デザインを担当。当社は同社からの依頼を受け、一部コンテンツの主にライティング面をサポートしています。入学を検討している世代に対し、専門性の高い内容をいかにわかりやすくかみ砕いて説明できるかがポイントです。また、この本数に対して、言い回しの被りや偏りがないよう、バリエーションを用意することにも注力しています。
業務カテゴリ:取材/ライティング
取材・ライティングを
担当したページの一例

「内定者の声」

「留学生」


「学生voice」
1.ヒアリングシート到着後オンライン取材
コンセント制作のヒアリングシートを回収後、当該学生へのオンライン取材を実施。学生とのリアルタイムの取材でヒアリングシートの「行間」を埋めた上で、コンテンツのポイントや読ませどころを定めていきます。

2.素材が揃ったものからライティング
回答済みヒアリングシートと取材による補足という素材が揃ったものから、順次ライティングをスタート。受験生にとって魅力的なポイントを押さえつつ、コンテンツごとに異なる必要要素やテキスト数に合わせて原稿を制作します。出来上がったものから共有して確認してもらう業務フローにより、制作の最適化を図ります。

3.9月〜11月で計39本の原稿を制作
2026年度版は、9月入ってから上記の1.2の作業がスタート。この作業を繰り返し、必要に応じて修正依頼にも対応しながらながら、おおむね11月いっぱいまでのおよそ3ヶ月弱の制作期間に計39本の原稿を制作しました。

九十九に相談
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